フシギにステキな素早いヤバさ

フシギにステキな素早いヤバさを追いかけて。俺は行くだろう。

炎上について

シノハラさん@からの紹介

未読だし、既に結構前の本だけど、炎上論って言われてパッと思いつくのはチキさんのこれかなと。 チキさんの単著デビュー作かも

ウェブ炎上―ネット群集の暴走と可能性 (ちくま新書)

ウェブ炎上―ネット群集の暴走と可能性 (ちくま新書)

カーニヴァル化する社会』は、ネットの話より労働の話とかしてたような、おぼろげな記憶

文化人類学デジタルネイティブ研究の本は読んだことあります。10〜20代が日常的にSNSをどう使ってるのか調査した本でした

杉本さんも、チキさんの短期連載みたいな記事は掘ってましたね。やはりそれぐらいかなぁ。

##荻上チキ語る「炎上の構図」 | wakuteka.ascii.ne.jp

@さんからの紹介

あとは

カーニヴァル化する社会 (講談社現代新書)

カーニヴァル化する社会 (講談社現代新書)

とかですかね。炎上とはちょっと違うか。

wikipediaの炎上の項目の文献リストが結構よさげ

炎上 (ネット用語) - Wikipedia ふと思い出したんだけど

嗤う日本の「ナショナリズム」 (NHKブックス)

嗤う日本の「ナショナリズム」 (NHKブックス)

で「繋がりの社会性」っていう概念が出てきてそれで炎上も説明されてるらしい。

つながりの社会性 - Wikipedia

ナンデ思い出したかというと次の記事を読んでたからなんだけど、この先生は文化人類学者でネットと人の行動の関わりを調べてるらしい

デジタルネイティブを取り巻くコミュニケーションの姿とは?――ネット時代の文化人類学 | SYNODOS -シノドス-

図書館でこういうの見かけた

ネットのバカ (新潮新書)

ネットのバカ (新潮新書)

ウェブを炎上させるイタい人たち-面妖なネット原理主義者の「いなし方」 (宝島社新書 307)

ウェブを炎上させるイタい人たち-面妖なネット原理主義者の「いなし方」 (宝島社新書 307)