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フシギにステキな素早いヤバさ

フシギにステキな素早いヤバさを追いかけて。俺は行くだろう。

Amazonの箱に捧ぐ

彼女の髪をなでると彼女の髪がなびく
たたんでおいた服もいつしか崩れてる
ずっと部屋には気配さえない
なんの気配さえない
寝起きにただ苦しい夢が枕元に立っているだけだ

沖縄県のある高台にある
墓地に囲まれた高校でぼくらは過ごした

君の目をあと100000回ももっと多く見ていればよかった
愛の言葉を10000000000000888800000000000