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フシギにステキな素早いヤバさ

フシギにステキな素早いヤバさを追いかけて。俺は行くだろう。

コミティアの反省

2014年2月2日、東京ビッグサイトにてコミティアが行われた。

お話しできたみなさんありがとうございました。

おつかれさまでした。

さて、自分のサークル参加にかんして、眠い頭でメモ。

マンガの制作

結局寝ないで夜通し仕上げをやった。 数日前から、紙に書いた一次アイディアスケッチをネームへ落とし込む作業をしていたが、下書きペン入れが結構大変だった。

振りかえると目安として、イベントの1ヶ月前にはネームが完成していなければならないが、それだとしても必死に作業をしなければ平日に分散してやるのは難しそう。

はたして、1ヶ月前から必死に作業を進めることができるのだろうか。

マンガの広報

今回はpixivにも特にあげてなかった。

制作をスケジュール切ってこなさなければできないが、pixiv、ブログ、Twitter等をつかって2-3日前からの周知はすべきである。したがって、この時点で「頒布が決まっている」状態でなければならない。

また、イベント当日は既刊を持っていくこと、テーブルクロスを持っていくこと、価格表示や内容表示などをしたいところだ。

表紙には、内容をわかりやすくあらわしたデザインがふさわしい。

このため(わかりやすく伝えるため)には、コンセプトが明確になっていなければならない。

これは制作の時点で決定しそうなお話だ。

マンガの製本

個人的な好みでA5中とじをキンコーズにて製本していた。

しかし、会場で感じたのは、A4という大きさがいいし、カラーの方が内容を理解してもらえる速度が早そうだということだ。

マンガや絵は大きい判型のほうがいいのかもしれない。

マンガのコンセプト

今回はロリコンマンガと銘打ったものの、最初の4ページぐらいまでは幼女がでてこないし、また成人女性と幼女が交互に出てくる構造となっている。これは複雑な構造にしてみたいというねらいがあったからだ。

しかし、「ロリコン」とコンセプトを打つからには、1ページ目から幼女のエロい絵があったほうがいいだろうなとかなり反省した。